HOME › 2023年02月
残り1週間になりました。
こんばんわ
今日も一日お疲れ様でした。
さてさて、
1月10日から始まった冬のライトアップも
残り1週間となりました。
あっという間ですね。
だいぶ雪も解けてしまいましたが、
合掌造りの屋根などにはまだ残っているので、
もう少しの間は雪景色楽しめそうです。

最近は日が長くなってきたので、
18時頃からお越しになるのがベストです
また23日からは「土びなまつり」が始まりますので、
23日~28日までは、
土びなの展示×ライトアップの
特別なライトアップが見れますよ!
是非お越しくださいね
高山市民の方は住所のわかる物を
ご提示して頂ければ無料となります。(免許証など)

明日も朝かなり冷えそうなので、
暖かくしてお過ごしくださいね

今日も一日お疲れ様でした。

さてさて、
1月10日から始まった冬のライトアップも
残り1週間となりました。
あっという間ですね。
だいぶ雪も解けてしまいましたが、
合掌造りの屋根などにはまだ残っているので、
もう少しの間は雪景色楽しめそうです。

最近は日が長くなってきたので、
18時頃からお越しになるのがベストです

また23日からは「土びなまつり」が始まりますので、
23日~28日までは、
土びなの展示×ライトアップの
特別なライトアップが見れますよ!
是非お越しくださいね

高山市民の方は住所のわかる物を
ご提示して頂ければ無料となります。(免許証など)

明日も朝かなり冷えそうなので、
暖かくしてお過ごしくださいね

飛騨の里「土びなまつり」2/23(金)~
こんにちわ
もう2月も後半!
早いですね~
でも春が近づいてきていると思うと
わくわくします
そんな春を迎える行事!
「土びなまつり」がはじまります!

3つの民家に1000体を超える「土びな」を展示。
ずらりと並んだ様子は迫力満点!
是非ご覧になってくださいね。
こんなキャンペーンもやってるよ!
「第25回飛騨高山雛まつり」

もう2月も後半!
早いですね~
でも春が近づいてきていると思うと
わくわくします

そんな春を迎える行事!
「土びなまつり」がはじまります!

3つの民家に1000体を超える「土びな」を展示。
ずらりと並んだ様子は迫力満点!
是非ご覧になってくださいね。
こんなキャンペーンもやってるよ!
「第25回飛騨高山雛まつり」
頑張れ!鴨!
こんにちわ
少しづづ暖かくなってきているように感じますが、
明後日の朝は-10℃予報…。
あと少しの我慢です!
ところで最近、里内を歩いていると割れた卵を見かけます!
はじめは烏がどこからか持ってきて、
割って食べてるんだろうと思っていました。
が!
連日あちこちで見かけるようになり、
割れてない卵も発見するようになりました!

そうです!
里の池に住んでる
鴨たちの卵です!
いやぁ~びっくりです!
昨年までは自分たちが卵の中にいたのに、
もう卵を産むように成長したとは。
感動です!
しかしなかなか卵の面倒を見てくれなくて、
そのうちにまた烏に食べられてしまいます。
なんとかいい方法ないかなぁと思案しております。
なんとか孵化してほしいと思います!
頑張れ!かも!

少しづつ暖かくなってきたので、
鯉たちも水面から見れるようになってきましたよ。


少しづづ暖かくなってきているように感じますが、
明後日の朝は-10℃予報…。

あと少しの我慢です!

ところで最近、里内を歩いていると割れた卵を見かけます!

はじめは烏がどこからか持ってきて、
割って食べてるんだろうと思っていました。

が!
連日あちこちで見かけるようになり、
割れてない卵も発見するようになりました!


そうです!
里の池に住んでる
鴨たちの卵です!
いやぁ~びっくりです!
昨年までは自分たちが卵の中にいたのに、
もう卵を産むように成長したとは。
感動です!

しかしなかなか卵の面倒を見てくれなくて、
そのうちにまた烏に食べられてしまいます。
なんとかいい方法ないかなぁと思案しております。
なんとか孵化してほしいと思います!
頑張れ!かも!

少しづつ暖かくなってきたので、
鯉たちも水面から見れるようになってきましたよ。

囲炉裏と鉤ヅルと。
こんにちわ
飛騨の里の民家は江戸時代の頃からの民家が多いですが、
大抵の民家には囲炉裏があります。
囲炉裏では暖をとったり、料理をしたり、仕事をしたりと
さまざまな役割があり、一家団欒の場、来客対応の場として利用されていました。
その囲炉裏に欠かせないのが『鉤ヅル』です

煮炊きする際に鍋をつるすのに必要です。
また高さも調節できるので火の具合によって上げ下げします。
そして鉤ヅルには『カギドメ』というものがついていて、
よく目にするのは鯉や鯛、ひょうたんなど。
やはり火を鎮めるということもあり、
水に関係したもの用いられます。
しかし高山では閉じた『扇子』が使われていました。

末広がりで縁起の良いものっていう事からですかね!
「閉じた」というのは、
開いていると、火を仰ぐという意味になってしまうからです。
昔から旅人が多く高山へ来ることにより、
様々な文化が入ってきた半面、
四方を山に囲まれ独特の文化となった高山ならではなのかな。
鉤ヅル、カギドメの世界はまだまだ奥が深そうですぞ
そんな囲炉裏と鉤ヅルの持つ雰囲気を
是非飛騨の里で体感してみてください。
それにしても今日はいい天気!
春はすぐそこ!


飛騨の里の民家は江戸時代の頃からの民家が多いですが、
大抵の民家には囲炉裏があります。
囲炉裏では暖をとったり、料理をしたり、仕事をしたりと
さまざまな役割があり、一家団欒の場、来客対応の場として利用されていました。
その囲炉裏に欠かせないのが『鉤ヅル』です


煮炊きする際に鍋をつるすのに必要です。
また高さも調節できるので火の具合によって上げ下げします。
そして鉤ヅルには『カギドメ』というものがついていて、
よく目にするのは鯉や鯛、ひょうたんなど。
やはり火を鎮めるということもあり、
水に関係したもの用いられます。
しかし高山では閉じた『扇子』が使われていました。

末広がりで縁起の良いものっていう事からですかね!
「閉じた」というのは、
開いていると、火を仰ぐという意味になってしまうからです。
昔から旅人が多く高山へ来ることにより、
様々な文化が入ってきた半面、
四方を山に囲まれ独特の文化となった高山ならではなのかな。
鉤ヅル、カギドメの世界はまだまだ奥が深そうですぞ

そんな囲炉裏と鉤ヅルの持つ雰囲気を
是非飛騨の里で体感してみてください。
それにしても今日はいい天気!
春はすぐそこ!
